ペルソナデザインによるWeb制作で結果を生み出すユーザーエクスペリエンスを生み出します。[ サイトマスター.jp - 愛知県名古屋市を中心にサービス提供中 - ]

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Webデザイン・制作

ペルソナメソッド

Webサイトにおける共感ユーザー(ペルソナ像)の設定

ペルソナメソッドが結果のでるWebサイト制作を可能にします。

WebデザインリニューアルやWebサイト新規構築において、見栄えをよくするという表面的なやり方では、中々成果を生み出さないケースが多々あります。

御社と私共の多数決で決めたデザインが、本当に共感を呼び起こすべき相手の心に届くとは限りません。

そこで、我々が用いているのが、.企業が提供する製品・サービスにとって、最も重要で象徴的なユーザモデルを人格レベルまで引き上げて考えるペルソナメソッドです。

年齢・性別はもちろんのこと、年収や望んでいるライフスタイル、収入との妥協点で自ら設定しているポイント、おこずかいの額、仕事への考え方等々、必要な項目はできるだけ細かく設定することで、どのように導き、マッチングさせ、心を動かし、関係を継続させるかが明確になってきます。

御社が提供する製品やサービスにとって、最も重要で象徴的なユーザーモデルをベースとしてサイトを構築する事により、本当の共感を呼び起こし、ユーザーに強い影響を与えるができると考えています。

自己満足で終わらない、成果を生み出すデザインリニューアルやサイト新規構築のために、私たちは、このペルソナメソッドを重視しています。

最適解によるWebデザイン

Webデザインにおいて正解を目指すことにはリスクがあり、最適解を目指すことは利益をもたらします。

ブランディングも、アクセシビリティも、ユーザビリティも、スタイルの洗練化も、全て御社の利益に繋がるものであることを重視しています。

私共はWebデザインにおける専門家ですが、知っているが故の落とし穴にはまることを恐れています。
デザインを目的化した時、それは訪れると確信しています。

デザインにおける全てが、どこまでも突き詰められる要素にあふれています。

そこで正解を目指すことは、大幅な納期の遅れによる機会損失やコスト増大を引き起こします。

我々は、ペルソナ像設定を含む要件定義に注力し、実際に手を動かすデザインのための下準備を周到に行います。

そして、デザインにおいて目指すのは、最適解。つまり現在と将来にわたり利益を生み出すデザインです。

市場志向のWebデザイン

市場志向で心を動かすWebデザインが、結果を生み出します。

デザインは、前提として常に「隠れていた魅力を引き出す」などの発見要素や革新要素を持っていなければ人の心を動かすことはできません。
しかし、一方でその発見や革新は、常に市場志向でなくてはなりません。優れたデザインでも、狙った市場に届かなければ無意味です。

今回目指すのが、「客単価のUP」なのか「母集団形成」なのか、心を動かす相手は最終消費者なのか取り扱う業者や店舗なのかによって、デザインはベクトルをあわせていく必要があります。

数パターンのデザインを起こして、提案・ご説明する際に、市場志向として最適なものはどれかという視点でお勧めしています。

まずはお気軽にお問い合わせください

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